「もしかして・・彼は浮気をしている??」
パートナー(恋人、配偶者)にちょっとしたことで疑いを抱き、不安な毎日を過ごしていませんか?信じようと思っても、1度生まれた疑いの芽は大きく成長するばかりです。
殆どの方は相手を問い詰めても、はぐらかされたり逆ギレされたりして逃げられます。こちらは疑っているのですから、相手が正当な理由を述べているとしてもなかなか信じられませんよね。
「真実を知る」ことは決して悪いことではありません。弊社の調査であなたの不安が晴れればと思います。
不安で気持ちがイライラしたままでは、笑顔も無くしたままですし、仕事も上手くいくはずがありません。その感情を相手にぶつけるだけでは何も始まらないのです。


- 奥様が、働いているかどうかで、調査に入る場所や時間が変わってきます。

- まずは、依頼者様が、疑わしいと思われる日時をご指定ください。

- ご指定された時間より、奥様の素行調査を行います。

- もし、男性と会い、ホテル等に入った場合、ホテルの出入りする姿を撮影します。

- そして、二人が別れた後は、その男性対象者を尾行します。

- 男性対象者の身元を確認します。

- その後、依頼者様のご要望があれば、その男性の家族状況等を調査いたします。
- 自分が結婚を決めた相手のことを知りたい、そう思うのは当然のことです。
- 性格は優しいけど、行動が怪しい。この人に一生を任せて良いのか?といった不安を拭い去るための調査、それが『結婚前調査(良縁適正調査)』です。対象者に対して素行調査を行い他に女性がいないか、ギャンブル癖が無いかなどの判定を行います。
「娘の結婚相手のことを知りたい」というご両親の御希望でのご依頼も承ります。
子供が交際している男性が、なかなか結婚を言い出さない様子。家には遊びに来るし、挨拶もするが結婚の話に水を向けると話を変えられてしまう。娘も内気なのでなかなか問い詰められない模様。なにか理由があるのでは?

- 対象男性の調査を行った結果、なんと対象男性は単身赴任中の身であり、県外に妻子が住んでいることが発覚。月2回程帰っていることも判明。依頼者様のお子様も知らなかった事実でした。
結婚を考えている男性がいる。だが、勤めている会社を教えてくれない。車の中にパチンコ雑誌があったこともあり、ギャンブルで日々暮らしているのでは?と疑い、素行が気になり依頼した。

- 依頼者様の想像通り、対象男性は定職についていなかった。毎日朝10時のパチンコ店開店に並ぶ、正真正銘のパチプロ。依頼者様にはひた隠しにしていたようで、調査報告をみせたところ、「呆れてものも言えない」とのことでした。
- ライフパートナーに疑問を感じたら。
- 長年の結婚生活でライフパートナーの態度に疑問を感じているのなら、その不安を解消しましょう。『浮気調査でパートナーが浮気をしていないか確かめることが出来ます。浮気は早期発見・対策が第一です。もしパートナーが浮気をしていた場合はそれ なりの証拠を突きつける必要があります。
旦那の行動がおかしい。急に小奇麗になり携帯電話を始終チェックするようになった。私がメールをしても返信は無いのに・・・。営業職なので平日の昼間に浮気をしているような気がするので素行を調べてもらった。

- 対象男性は営業職。平日の昼間は自由が利く時間なので、浮気をするのならこの時間帯と予測し調査を実行。案の定会社近辺の主婦と浮気をしていました。
専業主婦の妻だが、習い事や実家に帰るなどと家を空ける機会が多くなってきた。妻は実際の年齢より若く見えるし、美人なので他の男と浮気をしていないか大変心配である。

- 対象者の女性を1週間のスパンで調査したところ、浮気の事実は出てきませんでした。依頼者様の取り越し苦労に終わりましたが、怪しい行動や言動があったのも事実。引き続き調査を行う事にしました。
- 離婚をしたいが出来ない方のお手伝いをします。
- 配偶者が暴力を振るう、生活費を入れない、他に好きな人が出来たなどの理由で離婚したくても応じてもらえない方、ぜひ弊社に ご相談下さい。専門アドザイザーが相談にのらせていただきます。
もはや旦那のことを毎月お金を持ってくるATMとしか思えず、愛情が全く感じられない。このまま一緒に生活していてもお互い良いことはないと思うのだが、離婚に応じてくれない。

- 対象男性の調査を行い、依頼者様が調停を起こした際に優位にたてるような不都合が無いか捜索しました。その結果、対象男性は浮気をしていることが発覚。ホテルに入る所などの写真を撮影しました。
愛人が出来、現在の妻と離婚してその愛人と再婚したいのだが、その愛人が本当に自分のことを愛しているのか、このまま妻と離婚して良いのか心配になっている。

- 愛人である対象女性の素行調査を行い、依頼者様への本物の愛を確認。依頼者様にご報告しました。












































